東京に行く用事があったので、中落合の私の区分の管理会社Cに挨拶に行きました。
苦労して、今年春の客付けが終わってから初めての挨拶です。この区分は、2002年の購入時に比べて、家賃が1万6000円も下がってしまいました。敷金・礼金もゼロ・ゼロです。
でも、入居者の女子学生のお母さんは、遅れることなく毎月入金をしてくれています。
出来たら4年間入居していて欲しいです。トイレがシャワートイレで無いので、これは換えようと思っています。
この管理会社にはお土産を持って良く足を運んだので、1区分の管理だけですが、会社の人には私の顔が知られるようになりました。これは、けーちゃんの「満室大家さんのヒミツ」を読んで始めるようになったことです。
お願いも通じやすい気がしますし、それ以前にお願いしやすい雰囲気になりましたので、良かったです。
以前の滞納者も退去して、この時お世話になった方からその部下へと、私の担当者も代わりました。特に何の用事があったわけでもないですが、新しい担当者に挨拶が出来ただけでも、来てよかったです。
帰りの電車の中では、「東洋経済」を読んでいました。
管理会社さんと仲良くなると
なんとなくいいことありそうな気がしますよね。
ミーの場合、かわいがっていただけてると思うのですが
問題は売っちゃうときの説明とタイミングなんです。。。
なかなか
「飽きたから売ります。」
なんて理解されないと思うので。
東洋経済
立ち読みしようとして
そのボリュームにくじけました。
あはは
たろうさん、私も、なんとなく仲の良いほうがよさそうな気がします。
今のところ、「頼みやすい・相談しやすい」というのが、私には良いことです。
そうでしたね、「説明のタイミングを逃した」とブログで書いていましたね。
「飽きたから売ります」は、パンクスにしか通じないと思います。
あの「東洋経済」の記事は、立ち読みできないでしょう!データが多いので、私は買いました。