管理会社破綻と少額訴訟の裁判1

2009年3月末に近づくにつれて、状況が悪くなって来ています。

ネット上では、状況を推測する書き込みが増えてきました。

今、読んで、憶測に過ぎないもの、憶測だが正しく考えたもの、希望、でたらめ、いろいろが交じり合っています。

「オーナー様」だけでなく、入居者からの書き込みもありました。「家賃が振り込めません。どうしましょう。」

いい入居者っていますね。

電話をしても、販売会社Aにも管理会社Bにもつながりません。

「オーナー様」の多くは、電話もかけず販売会社A管理会社Bに出かけることもせず、ただおろおろしている様子が、インターネットの書き込みからわかります。

そして、販売会社Aが何とかしてくれるだろうと、一縷の望みをもっています。

私は「オーナー様」は卒業し、凍死家へと退化していましたので、少額訴訟の裁判を4月はじめに控えて、「1か月分の家賃は取り戻そう」と思っていました。

敷金を取らずゼロゼロにしたのがこんなところで役に立つとは夢にも思いませんでしたね。

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